沖縄の農園だより、レストランレポート

はじめまして! 東村の慶佐次(げさし)農園です。

こんにちは! 今日も龍飛おきなわHPをご覧いただきありがとうございます。
今日は東村の慶佐次(げさし)農園をご紹介いたします。
東村は沖縄本島北部の東側に位置しています。慶佐次には1972年に国の天然記念物に指定された観光名所「慶佐次湾のヒルギ林」があります。ヒルギ林からさらに東へ進むと太平洋が広がります。

2016年から龍飛おきなわの農園のひとつに加わった慶佐次農園は、大海原の近くにある3,000坪の広さを誇る農園です。

現在、慶佐次農園では、高設ベンチ栽培で、新品種のイチゴを育てています。

新品種のイチゴ、実は名前はまだ決まっていません。決まりましたらお知らせいたしますね。

新品種イチゴの本格的な収穫は2月頃の予定です。

イチゴのほか、慶佐次農園では、野菜や果物も栽培しています。1月下旬頃収穫予定のまるまるとしたかぼちゃが育っています。

甘くて粒の大きな金柑。金柑の樹はもっともっと大きくなりますが、1月下旬頃には実を収穫できる予定です。

マンゴーの木樹を引き継ぎ、龍飛おきなわのマンゴー栽培もスタートします。

龍飛おきなわは、みなさまの食卓が笑顔になれる野菜と果物をお届けできるよう頑張っています。


締め括りは、慶佐次農園から歩いて5分足らずの「ウッパマビーチ」。太平洋を感じることができる穴場的なビーチです。

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